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  <title>withYOU</title>
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  <lastBuildDate>Sat, 05 Feb 2011 00:16:22 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>誘</title>
    <description>
    <![CDATA[2011年2月5日<br />
超おひさしぶりに帰ってきますた。<br />
<br />
1つ前の10/26って、2009年のです(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
さて<br />
ここんとこ、非常に病状がヨクナイ私です。<br />
<br />
頭の中、死にたいばっかり。<br />
<br />
治ったかと思えばまた再発。<br />
<br />
<br />
<br />
夜中に見る夢も、親友に嫌われるとか、そんなのばっかり。<br />
<br />
<br />
<br />
もーやだ。<br />
<br />
もーむり。<br />
<br />
<br />
<br />
ギリギリの精神状態でつ…]]>
    </description>
    <category>心</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83/%E8%AA%98</link>
    <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 00:04:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>狭</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>仕事休んだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キノウ自傷再発。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>明日はカウンセリング。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こころの傷</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>視床下部に損傷</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>失語。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>部屋片付けな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>薬飲みたい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>木曜<br />
抗うつ剤出してもらお。<br />
<br />
<br />
<br />
赤ちゃん返り</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また入院かな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私を見て!私だけを見て!」<br />
「意思の弱い人間はダイエットしてしまう」<br />
「今のままじゃだめ」<br />
「今のままでいい」<br />
「そんなの当たり前」<br />
「また？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まるで来週まで生きてるかのように<br />
話を進めないでくれ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>命が大切なものだと<br />
決め付けないでくれ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何を信じればいいのか</p>
<p>いや</p>
<p>違う<br />
<br />
<br />
<br />
興味が無い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰とも価値観が合わないな</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「やくそく。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>殺される</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>還る場所。</p>]]>
    </description>
    <category>心</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83/%E7%8B%AD</link>
    <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 03:42:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>noTitle</title>
    <description>
    <![CDATA[きのう服屋さんで <br />
試着したとき <br />
<br />
ダイエットを <br />
決意してしまった <br />
にしむーですﾟДﾟ <br />
<br />
<br />
<br />
摂食のﾀﾞｲｴｯﾄ＝自殺行為w <br />
(笑えない <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
脳内ﾎﾞｲｽ｢痩せちゃだめだ、痩せちゃだめだ、痩せちゃ（ｒｙ｣ <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
もともと <br />
｢diet｣という単語に <br />
&quot;痩せる&quot;という意味は <br />
無かったんだって。 <br />
<br />
生活を正すとか <br />
健康になるとか <br />
そういうﾆｭｱﾝｽらしい。 <br />
<br />
豆ちしき。 <br />
<br />
<br />
<br />
今日は結局 <br />
手帳も取りに行かず家で <br />
過食と廃人してました。 <br />
<br />
昨日の夜中に <br />
衝動でたべた <br />
菓子ﾊﾟﾝ3個が鬱で。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
どうしても <br />
抜け出せないんだな <br />
私は。 <br />
どうすれば <br />
踏み出せるのかな <br />
ここから。 <br />
<br />
<br />
<br />
どれだけ痩せても <br />
満足しないことくらい <br />
もう分かったのに。 <br />
<br />
<br />
<br />
また生理止めたいか？ <br />
<br />
栄養失調で倒れたいか？ <br />
<br />
胃から血吐きたいか？ <br />
<br />
<br />
<br />
なぁ私。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
拒食と過食嘔吐を繰り返した頃からから考えれば <br />
今は、 <br />
普通の食事＋しばしば嘔吐無しの過食。 <br />
<br />
と、驚くほど良くなってる。 <br />
<br />
<br />
<br />
ﾁｭ-ｲﾝｸﾞ(咀嚼だけして飲み込まずに捨てる)で <br />
食事を済ませてた頃に比べれば、栄養も摂れていて <br />
丸々と太った。 <br />
<br />
あの頃は ほんとうに食事がこわかった。 <br />
喉にストッパーがついたみたいに <br />
飲み込まなきゃいけない、飲み込もうとした瞬間 <br />
ゲロって出てくるような。 <br />
<br />
<br />
<br />
唄うために生きているような私に、 <br />
痩せすぎによるホルモンバランスの崩れから <br />
喉の手術の可能性が差し迫ったとき <br />
二度と絶対に痩せるものかと思った。 <br />
はずなんだ。 <br />
唄えないなら生きる意味も痩せる意味も <br />
無いじゃないかと。 <br />
<br />
<br />
<br />
体重を落とすことばかりに囚われていた頃、 <br />
確かに心に余裕は無かった。 <br />
痩せるための行為が好きで、 <br />
ダイエットしていれば心が落ち着いて <br />
痩せる為&quot;だけ&quot;に生きてた。 <br />
強迫的に。 <br />
<br />
でも今はどうだ、自分を認められずに <br />
希死念慮に囚われている。 <br />
強迫的に痩せることばかり考え <br />
逃げ出して解離起こして過食と自傷 <br />
<br />
症状が変化しただけ。 <br />
こころの中は何もかわってない。 <br />
<br />
拒食になっても過食になっても、 <br />
余裕の無いことに変わりがないならいっそ <br />
げっそり痩せてしまう拒食に <br />
居ればいいんじゃなかろうか。 <br />
げっそりでも痩せていれば <br />
満足できるんじゃなかろうか。 <br />
そんな邪念が横切る。 <br />
<br />
拒食の時ほうが、(異常なまでに)活動的になれた。 <br />
それは症状のひとつだけどさ。いつもハイだった。 <br />
<br />
迷いもなく嘔吐してた時はどうだ。 <br />
自分が、痩せるための努力をしていると思い込んで <br />
ある意味では自分を認めてた。たぶん。 <br />
<br />
<br />
<br />
今は。 <br />
<br />
<br />
<br />
食べた自分 <br />
食べたい自分 <br />
太った自分 <br />
痩せたい自分 <br />
愛されたい自分 <br />
淋しい気持ち <br />
自分を認められない自分 <br />
愛されたかった自分 <br />
自分を愛してくれなかった人 <br />
自分を理解してくれなかった人 <br />
私を否定した言葉 <br />
認めてもらいたかった自分 <br />
<br />
<br />
<br />
全部飲み込んで、いったい私の <br />
<br />
どこに収まりきる？ <br />
<br />
<br />
<br />
吐きたい。 <br />
拒みたい。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
感じたくない感情を <br />
凍らせたのが拒食。 <br />
融けたのが過食。 <br />
それを必死で冷やすのが嘔吐。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
-- <br />
<br />
以上、にしむーの1日のほんの一部 <br />
通勤時、電車での(計25分程度) <br />
脳内を、ざっと字に起こしたもの。 <br />
<br />
仕事のこと考えながら出勤しろって？(笑) <br />
<br />
<br />
<br />
考えすぎなのかなあ。 <br />
普通の人も、こんなものなんだろうか。 <br />
こんなに次々と巡り押し寄せてくる脳みそ連れて、 <br />
あんなに涼しい顔で生きてるんだろうか。 <br />
<br />
<br />
<br />
この次の瞬間 <br />
笑って「おはようございます」言えた私はきっと偉かったよ。]]>
    </description>
    <category>ﾃﾂｶﾞｸ</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%EF%BE%83%EF%BE%82%EF%BD%B6%EF%BE%9E%EF%BD%B8/notitle_50</link>
    <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 14:42:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>『tears』</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
首すじ おちる、赤 <br />
<br />
満月さえ霞む夜 <br />
｢命｣という名の 薄っぺらい愛を架けて <br />
<br />
★ <br />
Let's sing tears to be fine! <br />
Give me,give me your heart which is burning. <br />
The dying moon,in fall darkness ―― <br />
in to the final dancing. <br />
回らない時計 昇らない朝日 <br />
終わらない孤独 抱き締めるから <br />
<br />
(間奏) <br />
<br />
ナニシテアソブ？ 夢で 君は笑った <br />
存在意義&times; <br />
<br />
★ <br />
(くりかえし) <br />
<br />
lalala... 両手に抱いた ｢愛｣なる悲劇 <br />
I'll never show you my tears,Dalala... <br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ﾂﾚﾂﾞﾚ</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%EF%BE%82%EF%BE%9A%EF%BE%82%EF%BE%9E%EF%BE%9A/%E3%80%8Etears%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Sat, 29 Aug 2009 22:59:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>8月23日過食過食</title>
    <description>
    <![CDATA[過去を思い出さない理由は、きっと <br />
<br />
思い出すとつらすぎるからです。 <br />
<br />
<br />
<br />
あまりにもいろんなことがあった。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
中2の夏、母が蒸発した。 <br />
半月ほどして連絡はついたが、いつまでも帰っては来なかった。 <br />
<br />
それから父は毎朝、食卓にお札だけ置いて出かけた。 <br />
私はお金が嫌いになった。 <br />
<br />
私は中学校の帰り道、いつもスーパーへ寄った。 <br />
ネギやお魚をぶら下げて、家に帰った。 <br />
帰る意味なんて何も感じない家に、 <br />
独り、うつむきながら帰った。 <br />
<br />
晩ごはんを作った。 <br />
包丁で指を怪我した。 <br />
母に教えてもらった通り、舐めていれば治った。 <br />
母がやっていた様に、みりんと醤油で魚を煮た。 <br />
出来上がれば、私は一人前ずつお盆に分けた。 <br />
弟が自室へ持っていった。 <br />
兄も持って行った。 <br />
私はぽつりと、キッチンに残された。 <br />
<br />
椅子に座った。 <br />
<br />
時計の音がした。 <br />
<br />
<br />
<br />
後片付けをした。鍋や包丁を洗った。 <br />
私もごはんを食べた。 <br />
テレビの中の人間が笑っている。 <br />
私はテレビを消した。 <br />
<br />
兄が「おいしくない」と残飯を置きに来た。 <br />
おかずが半分くらい残っていた。 <br />
<br />
中2の子どもが毎日毎日、 <br />
最高の手料理を保障できるわけがない。 <br />
そう思った。 <br />
何も言えなかった。 <br />
黙って食器を洗った。 <br />
さっき貼った絆創膏が、もう赤くなっていた。 <br />
<br />
<br />
お風呂に入った。 <br />
お風呂から上がると弟の空き皿がキッチンに置いてあった。 <br />
気が付くと洗っている自分が居た。 <br />
<br />
<br />
<br />
そのあとは、ただなんとなく過ごした。 <br />
時計の針が、一秒ずつ、微妙に違った音を出している。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
車の音がした。父が仕事から帰ってきた。 <br />
私はごはんを温めなおした。 <br />
父はそれを部屋へ持っていった。 <br />
私は、部屋へついて行った。 <br />
一緒にテレビを見た。 <br />
父のご飯を横からつまみ食いした。 <br />
<br />
私は父の手が好きだった。 <br />
大きくて温かい手が好きだった。 <br />
背中をなでられると安心した。 <br />
でも、 <br />
ときどき私の胸を触るときの手は嫌いだった。 <br />
<br />
私は何も言えず、眠ったフリを続けた。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ある日学校から帰ると、玄関前で煮物の匂いがした。 <br />
他の家と違う、母の煮物の匂いだった。 <br />
包丁とまな板がコツコツとぶつかる音もした。 <br />
私ははっとした。母が帰ってきた！ <br />
玄関も閉めず、靴を脱ぎ捨てた。 <br />
ものすごい勢いでキッチンのドアを開けた。 <br />
<br />
<br />
そこには、誰も居なかった。 <br />
静か。 <br />
夕陽が差し込んで、部屋が赤かった。 <br />
私は寂しさで、嗅覚や聴覚までやられたらしい。 <br />
<br />
自分を鼻で笑った。泣いた。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
兄はよく私に「殺すぞ」と言った。 <br />
兄はよく私に「死ね」とも言った。 <br />
兄がお酒に溺れてからは、暴力も増えた。 <br />
キッチンから消えた包丁はいつも、決まって兄が持っていた。 <br />
私は自分の部屋の入り口に画鋲を敷き詰めて、 <br />
夜はなるべく寝ないようにした。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
たかが子どもが1年かけて貯めた3万円は、 <br />
私の部屋から消えた次の日 <br />
兄のテレビゲームになっていた。 <br />
母の誕生日プレゼントになるはずの貯金が、 <br />
兄の暇つぶしの道具に化けていた。 <br />
<br />
兄に抗議した。 <br />
父に抗議した。 <br />
兄はキレた。 <br />
家の壁に穴が空いた。 <br />
父は私に、 <br />
「お前が居るとややこしい」と言った。 <br />
私は、存在してはいけない生き物なのかも知れない <br />
そう思った。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ねえ父さん。 <br />
あなたは最期に何を考えていましたか。 <br />
何を想いながら、自らの首を吊りましたか。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
父が死んだら母が家に帰ってきた。 <br />
父の葬儀の日、兄は家で包丁を振り回していた。 <br />
<br />
<br />
<br />
テストで100点取った日も、母は居なかった。 <br />
私が泣いてる日も、笑ってる日も母は居なかった。 <br />
そんな母が帰ってくると、拒食の私に <br />
ちゃんとごはん食べなさいと言った。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今日はいいとも増刊号してましたよ。 <br />
タモさんのメガネ、黒いね。 <br />
<br />
<br />
<br />
ただの未練。<br />]]>
    </description>
    <category>心</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83/8%E6%9C%8823%E6%97%A5%E9%81%8E%E9%A3%9F%E9%81%8E%E9%A3%9F</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 14:55:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ゆめ</title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">将来の夢、を <br />
また見失う前に <br />
一度書いておきたいと思ったので。 <br />
<br />
<br />
<br />
来年、調理の専門学校へ行く。 <br />
<br />
2年後卒業して、就職する。 <br />
<br />
そこから8年以内(できれば5年以内)に、開業する。 <br />
<br />
<br />
<br />
その先の事は、まだ具体的に考えていません。 <br />
1号店を息長く続けるのか、資金が貯まったら拡大するのか。 <br />
<br />
どちらにせよ、やりがいを感じます。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
自分がいつ治るかも分からない過食症で、 <br />
一生｢食｣を取り扱う仕事をするなんて <br />
無理すぎると思っていた。 <br />
<br />
でも、私が今の夢を持った理由･･･ <br />
<br />
人間の｢コミュニケーション｣をつかさどる脳は <br />
｢食欲｣に関する脳の、すぐ隣にあるらしいです。 <br />
<br />
だから摂食障害も、単に｢食｣の病気のようで <br />
その原因は対人関係や親からの愛情などに <br />
大きく関係しているという見解がある。 <br />
<br />
食べるというのは、単に生命の維持だけでなく <br />
人間と関わることを意味している。 <br />
<br />
ベタですがデートに誘う時や、仲良くなりたい相手に <br />
「ごはん行こう」とか「お茶しよう」とか言う人、 <br />
多いですよね？ <br />
<br />
メシを食うと、人と人は近付くのです。 <br />
<br />
興味深いアダルトビデオがあったんだけど、 <br />
小さい女の子をさらって自宅で犯す、という設定のもので <br />
自宅に連れ込んだ際、男が女の子に <br />
オレンジジュースを与えるんですね。 <br />
<br />
これは、女の子がオレンジジュースを飲むこと自体が <br />
目的なのではなく、主従関係を示そうとしている。 <br />
<br />
男の与えたものを、女の子がおとなしく受け入れる。 <br />
<br />
AVくらいもうちょっとﾊｧﾊｧしながら見るべきなんだろうけど(笑) <br />
私は、それがものすごく面白いなと思ったんです。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
自分がこんな障害になったから、 <br />
&quot;食&quot;の｢普通｣という基準を探したいというのもある。 <br />
<br />
普通にゴハン食べる、ということが <br />
全く分からなくなったりしたから。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
とにかく今は、頑張ることだけです。<br />
&nbsp;</div>]]>
    </description>
    <category>ｵｼｺﾞﾄ</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%EF%BD%B5%EF%BD%BC%EF%BD%BA%EF%BE%9E%EF%BE%84/%E3%82%86%E3%82%81</link>
    <pubDate>Fri, 21 Aug 2009 00:31:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>カウンセリングの話</title>
    <description>
    <![CDATA[心理カウンセリングって、知らん人は <br />
「悩みごと相談室」みたいなイメージを持つ人が多いんやけど、 <br />
ちょっと違うんだぶぅー。 <br />
<br />
いろんな手法があるらしいけど、 <br />
私の場合は「自由連想方」というやつ。 <br />
<br />
簡単に言うと、故意によるフラッシュバック的な(？)。 <br />
自分の過去とか記憶をわざわざ掘り起こして、 <br />
起こった自分の感情やら気持ちとマトモに対面するプレイ（&larr;違 <br />
<br />
いつ、どんなことがあって(あとから作られた記憶を含めて)、 <br />
どんな感情を覚えて、今の自分と結びつくのか。 <br />
<br />
摂食障害や希死念慮の根源、自傷、家族崩壊の原因を <br />
どんどん掘り下げて考えて、 <br />
問題をできる限り解決していく方法を探して、 <br />
この先なんとか生きていくように <br />
マインドをコントロールする能力を付けるプレイ&larr; <br />
<br />
そこに「答え」を求めて行く人も居るんやろうけど、 <br />
私はそんなもの見つかるとは思ってない。 <br />
「しゃあないわ生きていこう」と楽観的になれたら <br />
おそらくそれが終わる時やと思う。 <br />
<br />
自己価値とか自分とは何なのかとか、 <br />
あの時 ほんとうは何を思ってたとか、 <br />
ふだん目を背けてないとやってられへんような <br />
核心に迫るので、 <br />
帰ってきたら、毎回 魂抜けてる； <br />
<br />
<br />
ドラマとかで、せっかく忘れてた嫌なこと思い出して <br />
息荒くなったりして「いやだ、いやだぁー！！」な状態になって <br />
とりあえず落ち着いたあと、グッタリしたりしますやん。 <br />
<br />
ちょうどあんな感じ(笑) <br />
<br />
それを整理する作業なんかな、本来は。 <br />
まだ整理できてない部分が多い。 <br />
もう通って3年になるけど、泣いたり泣いたりしながら <br />
まだまだ散らかってる状態やね。 <br />
<br />
もちろん日常というもの自体が治療やから、 <br />
週に1度やってりゃ良いってものでもない(嫌でも思い出すw)けど、 <br />
私にとっては、 <br />
「フラッシュバックするための、より安全な場所」と言えるかも。]]>
    </description>
    <category>ﾃﾂｶﾞｸ</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%EF%BE%83%EF%BE%82%EF%BD%B6%EF%BE%9E%EF%BD%B8/%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 16:37:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">pero20.blog.shinobi.jp://entry/46</guid>
  </item>
    <item>
    <title>稲垣 早希</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>さんに、ハマってます。<br />
<br />
<font size="6"><strong><font color="#ff0000">&rarr;</font></strong></font><a target="_blank" href="//pero20.blog.shinobi.jp/File/a5ecf060.jpg"><img alt="" border="0" src="//pero20.blog.shinobi.jp/Img/1249822968/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
若干 今更ですが。<br />
<br />
<br />
<br />
今まで深夜のブログ旅とかでしか見たことなかったので、<br />
「ああ可愛い人だなー」くらいにしか思ってなかったんだけど<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
コレ見たら、ハマらずに居られない。<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=3COe9gP4y8Q&amp;eurl=http%3A%2F%2Fwww%2Eyoutube%2Ecom%2Fv%2F3COe9gP4y8Q%26hl%3Dja%26fs%3D1%26%22%3E%3C%2Fparam%3E%3Cparam&amp;feature=player_embedded">(ＰＣから見てね)</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ツボです。<br />
カオスです。<br />
<br />
天才だと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
エヴァの劇場版見に行きたいと思いました。</p>]]>
    </description>
    <category>はいくおりてぃ</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%8F%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%A6%E3%81%83/%E7%A8%B2%E5%9E%A3%20%E6%97%A9%E5%B8%8C</link>
    <pubDate>Sun, 09 Aug 2009 13:10:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>noTitle</title>
    <description>
    <![CDATA[自分が1ｷﾛ、1ｸﾞﾗﾑ増量したところで大して誰も気づかないし、 <br />
人間が10ｷﾛ太ったからと言って、人間である価値が無くなるなんて <br />
本気では思わない。 <br />
<br />
自分を大切にしたり、無理しないこと、解っていて <br />
その上で実行できない、食べ物や体型以外のところに <br />
元の問題があるらしい。 <br />
<br />
<br />
<br />
「アイツ氏ねばいい」と他人を憎んだりする心を <br />
全くもって知らない、という人はあまり居ないでしょう。 <br />
<br />
私の場合は、その対象が自分。 <br />
<br />
きっとそれは、自分に向けるしか無かったから。 <br />
周囲に向いた憎しみの心を、コントロールできる気がしない <br />
自分が怖かっただけなのでしょう。 <br />
<br />
<br />
<br />
私の分際で、生きている。 <br />
私の分際で、太っている。 <br />
<br />
<br />
<br />
以前より、「死ぬ」って簡単に言うようになった。 <br />
父が首吊ってしばらくの間は、封印していた言葉だった。 <br />
<br />
でも封印できたのは、せいぜい言葉だけだった。 <br />
増幅した気持ちは、とうに自分の容量を超えてた。 <br />
<br />
<br />
<br />
電車にもちゃんと乗れなくなった。 <br />
仕事もちゃんと行けなくなった。 <br />
<br />
以前は問題無くできていた事が、 <br />
信じられないほど難しくなっていく。 <br />
<br />
それでも、あの頃よりは前に進めた気がする。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
こんな私に付き合ってくれる友達に、感謝してます。]]>
    </description>
    <category>ﾃﾂｶﾞｸ</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%EF%BE%83%EF%BE%82%EF%BD%B6%EF%BE%9E%EF%BD%B8/notitle_45</link>
    <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 03:30:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>午前3時</title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">復活 <br />
<br />
<br />
激うつ。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
朝。家中の甘いもの全部。 <br />
・食パン5枚(ジャム・バター) <br />
・プリン <br />
・クッキー <br />
<br />
昼。冷蔵庫内食い尽くし。 <br />
・そうめん2人前 <br />
・かきあげ <br />
・ごはん3膳 <br />
・納豆 <br />
<br />
嘔吐欲。 <br />
<br />
我慢。我慢、我慢我慢。 <br />
<br />
うつ状態。 <br />
<br />
太った。死ぬ。撃沈。 <br />
<br />
吐き気：強。 <br />
<br />
<br />
<br />
夜。食事前に既に吐き気。しかし詰め込む、の巻。 <br />
・ラーメン1人前 <br />
・ごはん5膳 <br />
・ハンバーグ2枚 <br />
・牛串焼き <br />
・冷奴 <br />
・アイスクリーム <br />
<br />
もう嫌。 <br />
もう嫌。撃沈・・・終わった。吐きたい。 <br />
<br />
<br />
1日の摂取カロリー、おおよそ4000キロ。 <br />
まだなお過食欲。 <br />
<br />
ピザ。ピザデブ。 <br />
<br />
嘔吐無しやから、食べる量は前よりさすがに減った・・・ <br />
食べたもの片っ端から吐いてた時は、この3倍は食べてた・・・orz <br />
吐いてた時の方が痩せてたorz <br />
<br />
吐いたら良い事無いの分かってるのに。 <br />
<br />
喉とか食道に傷付いて血吐いたことあるし <br />
声帯付近も何かやられて唄えんくなるし <br />
つか嘔吐物逆流して数分で窒息死する可能性あるし <br />
ソッコーでもう1回過食欲起こるし <br />
胃液吐いたら口の中苦いし <br />
胃の中ｼｭﾜｼｭﾜするし <br />
燃え尽きて鬱ひどくなるし <br />
太る体質作ることになるし <br />
自傷始まるし <br />
そうなったらそのうち自殺し出すし、ややこしいメンドクサイ。 <br />
<br />
終わってる・・・しかし全てを差し置いても、1グラムたりとも太る事の方が終わってる。 <br />
そんな事は無いと言えるマトモな自分と、オカシイ奴が混在する頭。 <br />
<br />
<br />
<br />
食欲中枢が故障しています。 <br />
<br />
<br />
<br />
私は一体、何の手違いで此処に存在しているのでしょう。 <br />
<br />
食べ物がこの世から全部無くなればいい。 <br />
<br />
そんな事になったら、生きていけないじゃない。 <br />
<br />
<br />
<br />
だったら死ねばいい。 <br />
<br />
<br />
<br />
ちょっとすまないが君、私にひとつ、安眠をくれないか。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
所詮ぬくぬくと育ってきただけの、恵まれたゆとりドモを見てるとイライラします。私みたいで。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ああもう一度、17歳のホームレスの頃に帰りたい。<br />
&nbsp;</div>]]>
    </description>
    <category>心</category>
    <link>http://pero20.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83/%E5%8D%88%E5%89%8D3%E6%99%82</link>
    <pubDate>Fri, 07 Aug 2009 18:02:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">pero20.blog.shinobi.jp://entry/43</guid>
  </item>

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