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2011年2月5日
超おひさしぶりに帰ってきますた。

1つ前の10/26って、2009年のです(笑)



さて
ここんとこ、非常に病状がヨクナイ私です。

頭の中、死にたいばっかり。

治ったかと思えばまた再発。



夜中に見る夢も、親友に嫌われるとか、そんなのばっかり。



もーやだ。

もーむり。



ギリギリの精神状態でつ…
PR

仕事休んだ。

 

キノウ自傷再発。

 

明日はカウンセリング。

 

こころの傷

 

視床下部に損傷

 

失語。

 

部屋片付けな。

 

薬飲みたい

 

木曜
抗うつ剤出してもらお。



赤ちゃん返り

 

また入院かな。

 

「私を見て!私だけを見て!」
「意思の弱い人間はダイエットしてしまう」
「今のままじゃだめ」
「今のままでいい」
「そんなの当たり前」
「また?」

 

まるで来週まで生きてるかのように
話を進めないでくれ。

 

命が大切なものだと
決め付けないでくれ

 

 

何を信じればいいのか

いや

違う



興味が無い。

 

誰とも価値観が合わないな

 

「やくそく。」

 

 

殺される

 

還る場所。

きのう服屋さんで
試着したとき

ダイエットを
決意してしまった
にしむーです゚Д゚



摂食のダイエット=自殺行為w
(笑えない




脳内ボイス「痩せちゃだめだ、痩せちゃだめだ、痩せちゃ(ry」







もともと
「diet」という単語に
"痩せる"という意味は
無かったんだって。

生活を正すとか
健康になるとか
そういうニュアンスらしい。

豆ちしき。



今日は結局
手帳も取りに行かず家で
過食と廃人してました。

昨日の夜中に
衝動でたべた
菓子パン3個が鬱で。





どうしても
抜け出せないんだな
私は。
どうすれば
踏み出せるのかな
ここから。



どれだけ痩せても
満足しないことくらい
もう分かったのに。



また生理止めたいか?

栄養失調で倒れたいか?

胃から血吐きたいか?



なぁ私。






拒食と過食嘔吐を繰り返した頃からから考えれば
今は、
普通の食事+しばしば嘔吐無しの過食。

と、驚くほど良くなってる。



チュ-イング(咀嚼だけして飲み込まずに捨てる)で
食事を済ませてた頃に比べれば、栄養も摂れていて
丸々と太った。

あの頃は ほんとうに食事がこわかった。
喉にストッパーがついたみたいに
飲み込まなきゃいけない、飲み込もうとした瞬間
ゲロって出てくるような。



唄うために生きているような私に、
痩せすぎによるホルモンバランスの崩れから
喉の手術の可能性が差し迫ったとき
二度と絶対に痩せるものかと思った。
はずなんだ。
唄えないなら生きる意味も痩せる意味も
無いじゃないかと。



体重を落とすことばかりに囚われていた頃、
確かに心に余裕は無かった。
痩せるための行為が好きで、
ダイエットしていれば心が落ち着いて
痩せる為"だけ"に生きてた。
強迫的に。

でも今はどうだ、自分を認められずに
希死念慮に囚われている。
強迫的に痩せることばかり考え
逃げ出して解離起こして過食と自傷

症状が変化しただけ。
こころの中は何もかわってない。

拒食になっても過食になっても、
余裕の無いことに変わりがないならいっそ
げっそり痩せてしまう拒食に
居ればいいんじゃなかろうか。
げっそりでも痩せていれば
満足できるんじゃなかろうか。
そんな邪念が横切る。

拒食の時ほうが、(異常なまでに)活動的になれた。
それは症状のひとつだけどさ。いつもハイだった。

迷いもなく嘔吐してた時はどうだ。
自分が、痩せるための努力をしていると思い込んで
ある意味では自分を認めてた。たぶん。



今は。



食べた自分
食べたい自分
太った自分
痩せたい自分
愛されたい自分
淋しい気持ち
自分を認められない自分
愛されたかった自分
自分を愛してくれなかった人
自分を理解してくれなかった人
私を否定した言葉
認めてもらいたかった自分



全部飲み込んで、いったい私の

どこに収まりきる?



吐きたい。
拒みたい。






感じたくない感情を
凍らせたのが拒食。
融けたのが過食。
それを必死で冷やすのが嘔吐。





--

以上、にしむーの1日のほんの一部
通勤時、電車での(計25分程度)
脳内を、ざっと字に起こしたもの。

仕事のこと考えながら出勤しろって?(笑)



考えすぎなのかなあ。
普通の人も、こんなものなんだろうか。
こんなに次々と巡り押し寄せてくる脳みそ連れて、
あんなに涼しい顔で生きてるんだろうか。



この次の瞬間
笑って「おはようございます」言えた私はきっと偉かったよ。


首すじ おちる、赤

満月さえ霞む夜
「命」という名の 薄っぺらい愛を架けて


Let's sing tears to be fine!
Give me,give me your heart which is burning.
The dying moon,in fall darkness ――
in to the final dancing.
回らない時計 昇らない朝日
終わらない孤独 抱き締めるから

(間奏)

ナニシテアソブ? 夢で 君は笑った
存在意義×


(くりかえし)

lalala... 両手に抱いた 「愛」なる悲劇
I'll never show you my tears,Dalala...




過去を思い出さない理由は、きっと

思い出すとつらすぎるからです。



あまりにもいろんなことがあった。




中2の夏、母が蒸発した。
半月ほどして連絡はついたが、いつまでも帰っては来なかった。

それから父は毎朝、食卓にお札だけ置いて出かけた。
私はお金が嫌いになった。

私は中学校の帰り道、いつもスーパーへ寄った。
ネギやお魚をぶら下げて、家に帰った。
帰る意味なんて何も感じない家に、
独り、うつむきながら帰った。

晩ごはんを作った。
包丁で指を怪我した。
母に教えてもらった通り、舐めていれば治った。
母がやっていた様に、みりんと醤油で魚を煮た。
出来上がれば、私は一人前ずつお盆に分けた。
弟が自室へ持っていった。
兄も持って行った。
私はぽつりと、キッチンに残された。

椅子に座った。

時計の音がした。



後片付けをした。鍋や包丁を洗った。
私もごはんを食べた。
テレビの中の人間が笑っている。
私はテレビを消した。

兄が「おいしくない」と残飯を置きに来た。
おかずが半分くらい残っていた。

中2の子どもが毎日毎日、
最高の手料理を保障できるわけがない。
そう思った。
何も言えなかった。
黙って食器を洗った。
さっき貼った絆創膏が、もう赤くなっていた。


お風呂に入った。
お風呂から上がると弟の空き皿がキッチンに置いてあった。
気が付くと洗っている自分が居た。



そのあとは、ただなんとなく過ごした。
時計の針が、一秒ずつ、微妙に違った音を出している。






車の音がした。父が仕事から帰ってきた。
私はごはんを温めなおした。
父はそれを部屋へ持っていった。
私は、部屋へついて行った。
一緒にテレビを見た。
父のご飯を横からつまみ食いした。

私は父の手が好きだった。
大きくて温かい手が好きだった。
背中をなでられると安心した。
でも、
ときどき私の胸を触るときの手は嫌いだった。

私は何も言えず、眠ったフリを続けた。




ある日学校から帰ると、玄関前で煮物の匂いがした。
他の家と違う、母の煮物の匂いだった。
包丁とまな板がコツコツとぶつかる音もした。
私ははっとした。母が帰ってきた!
玄関も閉めず、靴を脱ぎ捨てた。
ものすごい勢いでキッチンのドアを開けた。


そこには、誰も居なかった。
静か。
夕陽が差し込んで、部屋が赤かった。
私は寂しさで、嗅覚や聴覚までやられたらしい。

自分を鼻で笑った。泣いた。





兄はよく私に「殺すぞ」と言った。
兄はよく私に「死ね」とも言った。
兄がお酒に溺れてからは、暴力も増えた。
キッチンから消えた包丁はいつも、決まって兄が持っていた。
私は自分の部屋の入り口に画鋲を敷き詰めて、
夜はなるべく寝ないようにした。




たかが子どもが1年かけて貯めた3万円は、
私の部屋から消えた次の日
兄のテレビゲームになっていた。
母の誕生日プレゼントになるはずの貯金が、
兄の暇つぶしの道具に化けていた。

兄に抗議した。
父に抗議した。
兄はキレた。
家の壁に穴が空いた。
父は私に、
「お前が居るとややこしい」と言った。
私は、存在してはいけない生き物なのかも知れない
そう思った。












ねえ父さん。
あなたは最期に何を考えていましたか。
何を想いながら、自らの首を吊りましたか。





父が死んだら母が家に帰ってきた。
父の葬儀の日、兄は家で包丁を振り回していた。



テストで100点取った日も、母は居なかった。
私が泣いてる日も、笑ってる日も母は居なかった。
そんな母が帰ってくると、拒食の私に
ちゃんとごはん食べなさいと言った。






今日はいいとも増刊号してましたよ。
タモさんのメガネ、黒いね。



ただの未練。
将来の夢、を
また見失う前に
一度書いておきたいと思ったので。



来年、調理の専門学校へ行く。

2年後卒業して、就職する。

そこから8年以内(できれば5年以内)に、開業する。



その先の事は、まだ具体的に考えていません。
1号店を息長く続けるのか、資金が貯まったら拡大するのか。

どちらにせよ、やりがいを感じます。





自分がいつ治るかも分からない過食症で、
一生「食」を取り扱う仕事をするなんて
無理すぎると思っていた。

でも、私が今の夢を持った理由・・・

人間の「コミュニケーション」をつかさどる脳は
「食欲」に関する脳の、すぐ隣にあるらしいです。

だから摂食障害も、単に「食」の病気のようで
その原因は対人関係や親からの愛情などに
大きく関係しているという見解がある。

食べるというのは、単に生命の維持だけでなく
人間と関わることを意味している。

ベタですがデートに誘う時や、仲良くなりたい相手に
「ごはん行こう」とか「お茶しよう」とか言う人、
多いですよね?

メシを食うと、人と人は近付くのです。

興味深いアダルトビデオがあったんだけど、
小さい女の子をさらって自宅で犯す、という設定のもので
自宅に連れ込んだ際、男が女の子に
オレンジジュースを与えるんですね。

これは、女の子がオレンジジュースを飲むこと自体が
目的なのではなく、主従関係を示そうとしている。

男の与えたものを、女の子がおとなしく受け入れる。

AVくらいもうちょっとハァハァしながら見るべきなんだろうけど(笑)
私は、それがものすごく面白いなと思ったんです。




自分がこんな障害になったから、
"食"の「普通」という基準を探したいというのもある。

普通にゴハン食べる、ということが
全く分からなくなったりしたから。





とにかく今は、頑張ることだけです。
 
心理カウンセリングって、知らん人は
「悩みごと相談室」みたいなイメージを持つ人が多いんやけど、
ちょっと違うんだぶぅー。

いろんな手法があるらしいけど、
私の場合は「自由連想方」というやつ。

簡単に言うと、故意によるフラッシュバック的な(?)。
自分の過去とか記憶をわざわざ掘り起こして、
起こった自分の感情やら気持ちとマトモに対面するプレイ(←違

いつ、どんなことがあって(あとから作られた記憶を含めて)、
どんな感情を覚えて、今の自分と結びつくのか。

摂食障害や希死念慮の根源、自傷、家族崩壊の原因を
どんどん掘り下げて考えて、
問題をできる限り解決していく方法を探して、
この先なんとか生きていくように
マインドをコントロールする能力を付けるプレイ←

そこに「答え」を求めて行く人も居るんやろうけど、
私はそんなもの見つかるとは思ってない。
「しゃあないわ生きていこう」と楽観的になれたら
おそらくそれが終わる時やと思う。

自己価値とか自分とは何なのかとか、
あの時 ほんとうは何を思ってたとか、
ふだん目を背けてないとやってられへんような
核心に迫るので、
帰ってきたら、毎回 魂抜けてる;


ドラマとかで、せっかく忘れてた嫌なこと思い出して
息荒くなったりして「いやだ、いやだぁー!!」な状態になって
とりあえず落ち着いたあと、グッタリしたりしますやん。

ちょうどあんな感じ(笑)

それを整理する作業なんかな、本来は。
まだ整理できてない部分が多い。
もう通って3年になるけど、泣いたり泣いたりしながら
まだまだ散らかってる状態やね。

もちろん日常というもの自体が治療やから、
週に1度やってりゃ良いってものでもない(嫌でも思い出すw)けど、
私にとっては、
「フラッシュバックするための、より安全な場所」と言えるかも。

さんに、ハマってます。





若干 今更ですが。



今まで深夜のブログ旅とかでしか見たことなかったので、
「ああ可愛い人だなー」くらいにしか思ってなかったんだけど





コレ見たら、ハマらずに居られない。

(PCから見てね)




ツボです。
カオスです。

天才だと思います。



エヴァの劇場版見に行きたいと思いました。

自分が1キロ、1グラム増量したところで大して誰も気づかないし、
人間が10キロ太ったからと言って、人間である価値が無くなるなんて
本気では思わない。

自分を大切にしたり、無理しないこと、解っていて
その上で実行できない、食べ物や体型以外のところに
元の問題があるらしい。



「アイツ氏ねばいい」と他人を憎んだりする心を
全くもって知らない、という人はあまり居ないでしょう。

私の場合は、その対象が自分。

きっとそれは、自分に向けるしか無かったから。
周囲に向いた憎しみの心を、コントロールできる気がしない
自分が怖かっただけなのでしょう。



私の分際で、生きている。
私の分際で、太っている。



以前より、「死ぬ」って簡単に言うようになった。
父が首吊ってしばらくの間は、封印していた言葉だった。

でも封印できたのは、せいぜい言葉だけだった。
増幅した気持ちは、とうに自分の容量を超えてた。



電車にもちゃんと乗れなくなった。
仕事もちゃんと行けなくなった。

以前は問題無くできていた事が、
信じられないほど難しくなっていく。

それでも、あの頃よりは前に進めた気がする。





こんな私に付き合ってくれる友達に、感謝してます。
復活


激うつ。





朝。家中の甘いもの全部。
・食パン5枚(ジャム・バター)
・プリン
・クッキー

昼。冷蔵庫内食い尽くし。
・そうめん2人前
・かきあげ
・ごはん3膳
・納豆

嘔吐欲。

我慢。我慢、我慢我慢。

うつ状態。

太った。死ぬ。撃沈。

吐き気:強。



夜。食事前に既に吐き気。しかし詰め込む、の巻。
・ラーメン1人前
・ごはん5膳
・ハンバーグ2枚
・牛串焼き
・冷奴
・アイスクリーム

もう嫌。
もう嫌。撃沈・・・終わった。吐きたい。


1日の摂取カロリー、おおよそ4000キロ。
まだなお過食欲。

ピザ。ピザデブ。

嘔吐無しやから、食べる量は前よりさすがに減った・・・
食べたもの片っ端から吐いてた時は、この3倍は食べてた・・・orz
吐いてた時の方が痩せてたorz

吐いたら良い事無いの分かってるのに。

喉とか食道に傷付いて血吐いたことあるし
声帯付近も何かやられて唄えんくなるし
つか嘔吐物逆流して数分で窒息死する可能性あるし
ソッコーでもう1回過食欲起こるし
胃液吐いたら口の中苦いし
胃の中シュワシュワするし
燃え尽きて鬱ひどくなるし
太る体質作ることになるし
自傷始まるし
そうなったらそのうち自殺し出すし、ややこしいメンドクサイ。

終わってる・・・しかし全てを差し置いても、1グラムたりとも太る事の方が終わってる。
そんな事は無いと言えるマトモな自分と、オカシイ奴が混在する頭。



食欲中枢が故障しています。



私は一体、何の手違いで此処に存在しているのでしょう。

食べ物がこの世から全部無くなればいい。

そんな事になったら、生きていけないじゃない。



だったら死ねばいい。



ちょっとすまないが君、私にひとつ、安眠をくれないか。










所詮ぬくぬくと育ってきただけの、恵まれたゆとりドモを見てるとイライラします。私みたいで。





ああもう一度、17歳のホームレスの頃に帰りたい。
 
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ナマエ○にしむー
シゴト○うどん屋アルバイター
ラヴ○音楽/バイク/トマト/うどん

○ソノタ自己分析
- 唄う事が好き。
- シッカリしてる、らしい。
- トマトにマヨは邪道。
- 「ゴメンナサイ」が多い。
- うつ闘病中。
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