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2011年2月5日
超おひさしぶりに帰ってきますた。

1つ前の10/26って、2009年のです(笑)



さて
ここんとこ、非常に病状がヨクナイ私です。

頭の中、死にたいばっかり。

治ったかと思えばまた再発。



夜中に見る夢も、親友に嫌われるとか、そんなのばっかり。



もーやだ。

もーむり。



ギリギリの精神状態でつ…
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仕事休んだ。

 

キノウ自傷再発。

 

明日はカウンセリング。

 

こころの傷

 

視床下部に損傷

 

失語。

 

部屋片付けな。

 

薬飲みたい

 

木曜
抗うつ剤出してもらお。



赤ちゃん返り

 

また入院かな。

 

「私を見て!私だけを見て!」
「意思の弱い人間はダイエットしてしまう」
「今のままじゃだめ」
「今のままでいい」
「そんなの当たり前」
「また?」

 

まるで来週まで生きてるかのように
話を進めないでくれ。

 

命が大切なものだと
決め付けないでくれ

 

 

何を信じればいいのか

いや

違う



興味が無い。

 

誰とも価値観が合わないな

 

「やくそく。」

 

 

殺される

 

還る場所。

過去を思い出さない理由は、きっと

思い出すとつらすぎるからです。



あまりにもいろんなことがあった。




中2の夏、母が蒸発した。
半月ほどして連絡はついたが、いつまでも帰っては来なかった。

それから父は毎朝、食卓にお札だけ置いて出かけた。
私はお金が嫌いになった。

私は中学校の帰り道、いつもスーパーへ寄った。
ネギやお魚をぶら下げて、家に帰った。
帰る意味なんて何も感じない家に、
独り、うつむきながら帰った。

晩ごはんを作った。
包丁で指を怪我した。
母に教えてもらった通り、舐めていれば治った。
母がやっていた様に、みりんと醤油で魚を煮た。
出来上がれば、私は一人前ずつお盆に分けた。
弟が自室へ持っていった。
兄も持って行った。
私はぽつりと、キッチンに残された。

椅子に座った。

時計の音がした。



後片付けをした。鍋や包丁を洗った。
私もごはんを食べた。
テレビの中の人間が笑っている。
私はテレビを消した。

兄が「おいしくない」と残飯を置きに来た。
おかずが半分くらい残っていた。

中2の子どもが毎日毎日、
最高の手料理を保障できるわけがない。
そう思った。
何も言えなかった。
黙って食器を洗った。
さっき貼った絆創膏が、もう赤くなっていた。


お風呂に入った。
お風呂から上がると弟の空き皿がキッチンに置いてあった。
気が付くと洗っている自分が居た。



そのあとは、ただなんとなく過ごした。
時計の針が、一秒ずつ、微妙に違った音を出している。






車の音がした。父が仕事から帰ってきた。
私はごはんを温めなおした。
父はそれを部屋へ持っていった。
私は、部屋へついて行った。
一緒にテレビを見た。
父のご飯を横からつまみ食いした。

私は父の手が好きだった。
大きくて温かい手が好きだった。
背中をなでられると安心した。
でも、
ときどき私の胸を触るときの手は嫌いだった。

私は何も言えず、眠ったフリを続けた。




ある日学校から帰ると、玄関前で煮物の匂いがした。
他の家と違う、母の煮物の匂いだった。
包丁とまな板がコツコツとぶつかる音もした。
私ははっとした。母が帰ってきた!
玄関も閉めず、靴を脱ぎ捨てた。
ものすごい勢いでキッチンのドアを開けた。


そこには、誰も居なかった。
静か。
夕陽が差し込んで、部屋が赤かった。
私は寂しさで、嗅覚や聴覚までやられたらしい。

自分を鼻で笑った。泣いた。





兄はよく私に「殺すぞ」と言った。
兄はよく私に「死ね」とも言った。
兄がお酒に溺れてからは、暴力も増えた。
キッチンから消えた包丁はいつも、決まって兄が持っていた。
私は自分の部屋の入り口に画鋲を敷き詰めて、
夜はなるべく寝ないようにした。




たかが子どもが1年かけて貯めた3万円は、
私の部屋から消えた次の日
兄のテレビゲームになっていた。
母の誕生日プレゼントになるはずの貯金が、
兄の暇つぶしの道具に化けていた。

兄に抗議した。
父に抗議した。
兄はキレた。
家の壁に穴が空いた。
父は私に、
「お前が居るとややこしい」と言った。
私は、存在してはいけない生き物なのかも知れない
そう思った。












ねえ父さん。
あなたは最期に何を考えていましたか。
何を想いながら、自らの首を吊りましたか。





父が死んだら母が家に帰ってきた。
父の葬儀の日、兄は家で包丁を振り回していた。



テストで100点取った日も、母は居なかった。
私が泣いてる日も、笑ってる日も母は居なかった。
そんな母が帰ってくると、拒食の私に
ちゃんとごはん食べなさいと言った。






今日はいいとも増刊号してましたよ。
タモさんのメガネ、黒いね。



ただの未練。
復活


激うつ。





朝。家中の甘いもの全部。
・食パン5枚(ジャム・バター)
・プリン
・クッキー

昼。冷蔵庫内食い尽くし。
・そうめん2人前
・かきあげ
・ごはん3膳
・納豆

嘔吐欲。

我慢。我慢、我慢我慢。

うつ状態。

太った。死ぬ。撃沈。

吐き気:強。



夜。食事前に既に吐き気。しかし詰め込む、の巻。
・ラーメン1人前
・ごはん5膳
・ハンバーグ2枚
・牛串焼き
・冷奴
・アイスクリーム

もう嫌。
もう嫌。撃沈・・・終わった。吐きたい。


1日の摂取カロリー、おおよそ4000キロ。
まだなお過食欲。

ピザ。ピザデブ。

嘔吐無しやから、食べる量は前よりさすがに減った・・・
食べたもの片っ端から吐いてた時は、この3倍は食べてた・・・orz
吐いてた時の方が痩せてたorz

吐いたら良い事無いの分かってるのに。

喉とか食道に傷付いて血吐いたことあるし
声帯付近も何かやられて唄えんくなるし
つか嘔吐物逆流して数分で窒息死する可能性あるし
ソッコーでもう1回過食欲起こるし
胃液吐いたら口の中苦いし
胃の中シュワシュワするし
燃え尽きて鬱ひどくなるし
太る体質作ることになるし
自傷始まるし
そうなったらそのうち自殺し出すし、ややこしいメンドクサイ。

終わってる・・・しかし全てを差し置いても、1グラムたりとも太る事の方が終わってる。
そんな事は無いと言えるマトモな自分と、オカシイ奴が混在する頭。



食欲中枢が故障しています。



私は一体、何の手違いで此処に存在しているのでしょう。

食べ物がこの世から全部無くなればいい。

そんな事になったら、生きていけないじゃない。



だったら死ねばいい。



ちょっとすまないが君、私にひとつ、安眠をくれないか。










所詮ぬくぬくと育ってきただけの、恵まれたゆとりドモを見てるとイライラします。私みたいで。





ああもう一度、17歳のホームレスの頃に帰りたい。
 
私ったら、どうやら頭がオカシイらしいです。




全部食った\(^o^)/
そして吐いた\(^o^)/

1日のバイト代が便器に流れた\(^o^)/


いやあ皆さん。寒いですね、
血が見たい季節になってきましたねえ。





今から精神科の診察だワーイ。
途中で事故って死ねばいいのにね(゚∀゚)☆


どうか世界中の誰一人として、「幸せだ」なんて怖ろしい気持ちになりませんように。
せっかく丸1日休み取って カウンセリングとレッスンの予約入れてたのに結局、両方とも無断欠席。
サイテーだ私。

朝から動けない・・・


秒針が、走る。いつもより早く、まるで私を嘲笑うかの様に。
何の音も無い部屋が 白から赤へ、黒へと変わっていくんだあ。



なぜだか右だけ手荒れ激しす。



同じ人間の手とは思えない。禿死す。
気持ちが軽いや。


ここ最近、「唄いたい」と思えるようになってキタ。







曲を作りたい。



やっぱり私は、歌以外で自分を見つめられるほど 生きるの上手くないからさ。

頼ってクレ


いつも頑張り過ぎ





的な事をよく言われまつ…

持つべきものは、後輩だわネー(´・Д・。)グスン


ありがとう。頑張るわ。(←
愛想尽きた\(^_^)/
面白いくらいに
眠れません。







眠すぎてシネそうなのに

眠れませんwwプ





あー死にたい。











「死」をほのめかす人間は死なない、という誤った解釈があるラシイヨ。



死にたいって言ってるだけで生きていけるもんなら、1日中言ってたいもんだわネー。





死にたい死にたい死にたい死にたーい。







あー。

コレで生きていけるラシイヨ。



ちぇ(←
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ナマエ○にしむー
シゴト○うどん屋アルバイター
ラヴ○音楽/バイク/トマト/うどん

○ソノタ自己分析
- 唄う事が好き。
- シッカリしてる、らしい。
- トマトにマヨは邪道。
- 「ゴメンナサイ」が多い。
- うつ闘病中。
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